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Rental

安全用品のレンタルは、グリーンクロスへ。

カラーコーン・フェンス・工事看板から、照明・信号機・計測機器まで。 借りたい用品と現場条件から、機種・数量・期間・配送回収を整理します。 品名が分からない、一部だけ購入したい、という段階でも相談できます。

  • 全国61拠点が対応
  • 数量・機種が未定でもOK
  • 返却品は清掃・点検済み
  • 販売とレンタルを同時に相談

お電話でのご相談

0120-418-963

受付時間 9:00〜17:30(土・日・祝日・年末年始を除く)

安全用品のレンタル品を準備し現場担当者と相談するイメージ

Find rental equipment

借りたい用品・用途から探す

短期の区画用品から、電源・通信・設置条件を確認する機器まで。仕様と手配ガイドを合わせて確認できます。

商品名の別名でも探せます。複数の言葉はスペースで区切ってください。

17分類の取扱い案内を表示

掲載品すべての型式・数量が常時貸出可能という意味ではありません。対象品番、貸出構成、所在地・利用期間に応じた在庫と納品条件を確認します。

Prepare your rental request

レンタル見積りの条件を整理する

品名・数量が未定でも使えます。品目、使用期間、納品先の地域、相談したい作業を選ぶと、確認事項をまとめて相談フォームへ引き継げます。

1. 借りたいものと数量

必要数量を計算する機能ではありません。分かる範囲を記入してください。

2. 期間・地域・用途

使用日数と契約・課金日数は異なる場合があります。短期利用の可否から確認します。

3. 一緒に相談する範囲

この内容を、次の相談フォームへ

選んだ条件と品目ごとの確認点をまとめます。受取先の住所や希望日は、次のフォームで追記できます。

この欄では送信・予約、自動保存はしません。手元へ残す場合はテキストで保存できます。

この条件でレンタルを相談する →

品目・期間・配送・設置・回収はそれぞれ可否を確認します。希望するサービスを一括で保証するものではありません。

まず結論

工期が決まっている、数量が読めない、置き場所がない、手入れに人を割けない。 このどれかに当てはまるなら、レンタルを検討する価値があります。 一式のうち一部だけを借りることもできますし、 どちらが良いか決めきれない品目は「相談」のまま見積り依頼を送れます。 料金は品目・数量・期間・お届け先で変わるため、 現場の条件をお聞かせいただくのが一番早い方法です。

このページでわかること

  • レンタルにすると現場と会社に何が起きるか
  • 買うか借りるかの判断軸
  • 借りられる品目と、機種・仕様の違い
  • 相談から返却までの流れ

Why Rental

借りると、何が変わるか

現場で効くことと、決裁する側に効くことは違います。両方を分けて整理しました。

レンタル用安全用品を倉庫で点検し出荷準備するイメージ

Field Benefits

現場にとって

  • 01現場で最も効く

    使う期間だけでいい

    工期が終われば返せます。次の現場で使うか分からないものを、置き場所ごと抱える必要がありません。増水や工程変更で「今週から要らなくなった」現場でも引けます。

  • 02

    数が読めなくてもいい

    着工前に必要数を当てるのは難しく、買うと足りないか余ります。レンタルなら現場の進み方に合わせて増減を相談できます。

  • 03

    掃除も点検もしなくていい

    返却されたレンタル品は、自社スタッフが清掃・点検してから次の現場へ出しています。泥だらけの資材を洗って倉庫へ戻す作業が、現場から無くなります。

  • 04

    壊れたら相談できる

    破損や不足が出たときに、その場で交換や追加を相談できる相手がいます。買った資材は自分で手配し直すしかありません。

Business Benefits

会社にとって

保有するか、借りるか。現場の使い勝手だけでなく、資産・保管・管理の 持ち方が変わります。

レンタル用品の保管や現場コストについて法人担当者が相談するイメージ
  • 01決裁で最も効く

    資産にしないという選択

    購入すると原則として資産計上と減価償却の管理が発生します。レンタルは一般に期間費用として扱われ、工事原価と対応させやすくなります。具体的な処理は顧問税理士にご確認ください。

  • 02

    置き場所と横持ちが消える

    自社保有は倉庫の面積と、現場間を運ぶ手間・運賃を常に抱えます。稼働していない期間も場所代はかかり続けます。

  • 03

    維持と廃棄を持たない

    点検・補修・買い替え・処分の判断と費用が発生しません。反射材の劣化した看板やコーンをいつ捨てるか、という判断も不要になります。

  • 04

    現場ごとに原価が読める

    「この現場でいくらかかったか」が期間と数量で確定します。保有資産を各現場に按分する必要がありません。

※会計・税務上の取り扱いは一般的な考え方を示したものです。具体的な処理は顧問税理士にご確認ください。

Rent or Buy

買うか、借りるか

どちらが正しいかは品目ではなく現場の条件で決まります。一式のうち一部だけ借りる、という組み方が実際には一番多いです。

購入とレンタルの判断軸の比較
判断軸レンタルが向く購入が向く
使う期間工期が決まっている/短期・単発年間を通して継続的に使う
数量現場によって増減する・読めない常に一定量を使う
置き場所自社倉庫に余裕がない保管場所と管理する人がいる
手入れ清掃・点検・補修に人を割けない自社で維持管理できる
見た目毎回きれいな状態で現場に出したい多少の使用感は許容できる
急な変更工程変更・中止・延長の可能性がある計画が動かない

決めきれない品目は、決めないまま送れます

見積りリストでは、品目ごとに「購入」「レンタル」「どちらが良いか相談」の3つから選べます。 全部を決めてから問い合わせる必要はありません。工期と数量をお聞きすれば、 どちらが向くかはこちらで整理してご提案します。

現場一式の見積りをつくる

Pricing

レンタル料金は何で決まる?

料金は下の6つの条件で変わります。決まった定価があるわけではないため、このサイトでは一律の金額を掲載していません。条件を伺い、対象機種・在庫・運搬等を確認したうえでお見積りします。

  • 01

    商品・機種

    同じ用途でも、機種によって構造や装備が変わります。

  • 02

    数量

    本数・台数によって単位あたりの考え方が変わります。

  • 03

    利用期間

    何日・何か月お使いになるかで変わります。

  • 04

    納品場所

    現場の住所によって、担当する拠点が変わります。

  • 05

    配送・回収

    お届けと引き取りの方法によって変わります。

  • 06

    設置・操作の要否

    機器類は据付や操作説明が必要かどうかで変わります。

数量や期間がまだ決まっていなくても、分かる範囲から相談できます。

「だいたい何本くらい」「たぶん1か月くらい」で構いません。 工事の種類と現場の場所さえ分かれば、こちらで構成を組んでご提案します。

By Site

商品が決まっていなくても、現場から組めます

よくある現場の例です。ここに載っていない工事でも、条件を伺えば構成をご提案します。

Our Promise

グリーンクロスのレンタル

レンタルは当社が最も力を入れている事業です。現場が本当に困るのは、汚れていること、数が足りないこと、決めきれないことでした。Webでいただいたご相談も、必要に応じて最寄りの営業・レンタル拠点へ引き継ぎます。

  • きれいな状態で届きます

    返却された品は、自社スタッフが清掃・点検してから次の現場へ出しています。現場に並ぶものは発注者や近隣の方の目にも入ります。汚れた資材は、それだけで現場の印象を悪くします。

  • 数量が未定でも相談できます

    「まだ何本要るか分からない」「機種が決まっていない」という段階からで構いません。現場条件を伺って、必要な構成をこちらで整理します。

  • 販売とレンタルを同じ窓口で

    一式のうち一部は買って、一部は借りる、という組み方ができます。どちらが良いか決めきれない品目は「相談」のまま見積り依頼を送れます。

  • 他社のお見積りをお持ちください

    すでに他社で金額が出ている場合は、ぜひその内容をお聞かせください。レンタルは当社が最も力を入れている事業です。金額も含めて、まず一度こちらに当ててみてください。

すでに他社で見積りが出ているなら、そのままお持ちください。

金額だけを見比べるのではなく、構成・数量・使用期間・そもそも要らない品目・ 購入とレンタルの組み合わせまで一緒に見直します。同じ現場でも、 組み方を変えると必要なものが変わることがよくあります。 お見積りは何度出し直しても無料です。まず一度、こちらに当ててみてください。

Availability

お近くの拠点・在庫を確認できます

商品や在庫状況は地域・時期によって異なります。現場住所と使用時期を お知らせいただければ、最寄りの対応拠点を確認してご連絡します。 繁忙期に重なる機器類は、早めにご相談いただくほど選択肢が増えます。

  • お知らせいただきたいこと
  • 現場の住所(市区町村まででも構いません)
  • 使い始めたい時期・おおよその期間
  • 工事の種類(分かる範囲で)
  • 品目・数量(未定のままで構いません)

Flow

ご相談から返却までの流れ

Webでいただいたご相談は、まずカスタマーサポートが確認します。そのうえで、必要に応じて全国61拠点のうち最寄りの営業担当が現場をフォローします。

  1. 01

    ご相談

    電話またはフォームで、現場の場所・工期・工事の種類をお知らせください。品名や数量が決まっていなくて構いません。

  2. 02

    内容の整理

    カスタマーサポートが一次対応し、必要に応じて最寄りの営業拠点へ引き継ぎます。現場条件を確認したうえで構成をご提案します。

  3. 03

    お見積り

    販売とレンタルの両方を含めてお見積りします。何度出し直しても無料です。

  4. 04

    納品・設置

    拠点から現場へお届けします。設置や操作の説明が必要な機器は、拠点がフォローします。

  5. 05

    工期中のフォロー

    数量の追加・減、期間の延長・短縮、破損時の交換は工期中にご相談ください。

  6. 06

    返却

    工事が終わったらご返却ください。清掃・点検は当社側で行います。

FAQ

レンタルのよくあるご質問

購入価格を確認したい方へ:一部の品目は、グリーンクロス直営のオンラインストアで 単価をご覧いただけます。掲載は取扱いの一部で、電光標示板などは含まれていません。オンラインストアを見る ↗(グリーンクロス直営オンラインストア・別サイト)

Contact

まずはお気軽にご相談ください。

お見積り・ご相談は無料です。「商品名がわからない」「数量が未定」の段階でも大丈夫。 カスタマーサポートが一次対応し、必要に応じて全国61拠点の営業担当がフォローします。

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受付時間 9:00〜17:30(土・日・祝日・年末年始を除く)

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